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氏名 |
川村 和弘(かわむら かずひろ) |
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生年月日 |
昭和45年11月20日 |
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最終学歴 |
平成5年3月関西大学法学部卒業 |
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経歴 |
堺市、吹田市の2つの税理士事務所で12年の勤務を経て、 平成18年2月川村会計事務所を開設 |
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資格 |
平成7年12月税理士試験合格(合格科目:簿記論、財務諸表論、法人税、 相続税、消費税) 平成18年8月生命保険専門課程試験合格 |
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登録 |
近畿税理士会 堺支部 第87755号 |
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趣味 |
旅行 |
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血液型 |
O型 |
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好きな言葉 |
備えあれば憂いなし |
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その他 |
このたびは、当税理士事務所のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 税理士としてこの仕事に携わって、約30年になります。長いようであっという間の30年でしたが、その間におつきあいいただいたお客様は、これまでに500社を超えました。創業したばかりの小さな会社から、事業を大きく成長させてこられた企業まで、本当にさまざまな経営者の方々と向き合ってきた30年でもあります。 当事務所は「More helpful」をビジョンに掲げています。これは、「今のままで満足せず、お客様のためにもっと役に立てることはないか」を、私たちが常に自らに問い続けるための言葉です。税理士の仕事は、申告書を作成し、数字をまとめることだけではありません。その先にある経営者の皆様の悩みや迷いに、どれだけ寄り添えるか。そこにこそ、私たちの存在意義があると考えています。 税務や会計は、専門的な言葉や複雑な制度が多く、「分かりにくいもの」「できれば専門家に任せて済ませたいもの」と感じられる方も少なくありません。しかし、数字の意味を正しく理解し、経営判断に活かしていただくことこそが、会社を強くする一番の近道です。だからこそ私たちは、難しい専門知識を、できる限り平易な言葉で、経営に直結する形でお伝えすることを大切にしています。「税理士に聞いても専門用語ばかりでよく分からなかった」という経験をお持ちの方にこそ、ぜひ一度お話を聞いていただきたいと思います。 また、当事務所が特に力を入れているのが、起業・法人設立のご支援です。会社を立ち上げるタイミングは、期待とともに不安も大きい時期です。設立の手続きはもちろん、税務署への届出、資金調達、その後の経理体制づくりまで、創業期に必要な知識と実務を、伴走しながらサポートしてまいりました。おかげさまで、数多くの起業家の皆様の「はじめの一歩」に立ち会わせていただいております。 「More helpful」の精神のもと、税務申告や記帳代行といった日々の業務はもちろん、経営者の皆様が本業に専念できるよう、良き相談相手として、そして共に成長を目指すパートナーとして、これからも力を尽くしてまいります。 税務・会計に関するお悩みごとがございましたら、どんな些細なことでも構いません。ぜひお気軽にご相談ください。皆様とお会いできる日を、事務所一同、心よりお待ちしております。 |
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皆様へのメッセージ |
経営者は孤独で、毎日が意思決定の連続です。 税務署の統計では、法人の黒字割合は約30%ですが、弊社の法人のお客様の黒字割合は約70%となっています。 弊社の作成する決算書は金融機関を意識していますので、金融機関からの融資が受けやすくなります。 個人事業者の方にも法人の事業者と同じように金融機関を意識した決算書を作成し、住宅を購入する際には住宅ローンのご紹介もさせていただいています。 |



